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iS米リートETF(1659)、iSSP500ETF(1655)、iSJリートETF(1476)、NEXTFUNDS東証リートETF(1343)から配当金とiS米国債ETF(1656)の追加購入、先週比の資産推移(2019/9/20)

2020年3月29日

今週は9月17日にiS米リートETF(1659)、iSSP500ETF(1655)、iSJリートETF(1476)、9月18日にNEXTFUNDS東証リートETF(1343)から入金がありました。

  銘柄 口数 一口当たりの分配金 分配金
1659 iS米リートETF 88口 6円 528円
1655 iSSP500ETF 67口

19円

1273円
1476 iSJリートETF 23口 16円 368円
1343 NEXTFUNDS東証リートETF 10口

16.1円

161円
     

合計

2330円

*スマホの方は横画面にしていただけると見やすくなると思います。

今週は2330円の配当金収入がありました。たった2000円ですが、我が家の食費にすると二日分をまかなえたことになります。こう考えると大きいような気がしてきますね。

小さいことをコツコツと積み重ねて、いつか一か月分の食費をまかなえるように頑張っていきます。

米国へのリートと株式投資について私なりの考え方も記事にしております。合わせてお読みください。

リートETFについてとリートETFのポートフォリオを組んで毎月分配金を得る方法を紹介しております。合わせてお読みください。

また今週は iシェアーズ・コア米国債7-10年ETF(1656)を買い増ししました。

  買付銘柄 買付単価 買付口数 合計口数(買付単価)
1656 iS米国債ETF 2512円 6口 10口(2485円)

*スマホの方は横画面にしていただけると見やすくなると思います。

ちょこちょこ買い増せるのもカブドットコム証券やSBI証券のNISA口座で売買手数料が無料だからできます。証券会社のためにはなりませんが、ありがたい制度なのでずっと続けていただきたいです。

米国の国債について私なりの考えや株式との関係について記事を書いております。合わせてお読みください。

続いて先週比の資産推移です。

*私の場合、売買益や配当金が発生したときに即座に再投資されたものとしているので自己資金投資額が減少する計算にしています。 含み損益が良くなるか不労所得を得ることで成績は良くなります。

先週より評価額から自己資金投資額を引いた金額(儲かっている金額)は5,173円増加して、+46,402円になりました。今週もわずかですが成績は良くなりました。

今日はラグビーワールドカップが日本で初めて行われた記念すべき日でした。個人的なことですが、私も高校生から社会人クラブまでラグビーをしていましたので、今日の試合ももちろん見ていました。とてもハラハラしましたが、チーム一つとなって戦っている姿にはやはり感動いたします。

経済的には私の古い記憶なのですが、世界の興行収入は1位サッカーワールドカップ、2位夏季オリンピック、3位ラグビーワールドカップだっだと思います。世界的にみればかなり経済効果のあるイベントです。

日本の経済も代表チームも世界の強豪に対して最大限の力を発揮してもらえればなと思っています。

評価額と自己資金投資額の積み上げ面グラフです。黄色の評価額青色の自己資金投資額を上回っていることが理想です。

長期間の目線で行う配当金戦略は勝てる可能性が最も高い戦略だと思っています。そのことを投資のセンスがゼロの私でも勝てることを証明したいと思います。

明日株価が上がるか下がるかわからないけれど、市場に居続ければ必ず勝てると信じていますので、来週からもへこたれず、頑張っていこうと思います。